“トリックアートの床”

朝になったら、こんなものがリビングの壁にはってあった。

この教訓を“”トリックアートの床”と名付けた娘。

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以前、娘が学校で困難にあった時、悩んでいる娘に、ある作家の言葉を教えた。それを メモに書かせた。

今になって、見える化して壁に貼ったらしい。

最後の3つは担任の先生が言った言葉。

 

その時 私が話したこと。

心に「嫉妬」という、一点の黒い小さなシミができる。それは、気づかないうちにジワジワ確実に広がっていつの間にか 大きな穴になって、そこに自分が落ちる。
落ちたら、落ち続けなければならないことになる。
それは、とても怖くて 生きてる心地がしない。
シミを見つけられるかどうか、それが肝心だ。
見つけたらシミがある自分もまた自分だ、と認められること。
自分の心にいつも問いかけると。

 

トリックにかけるのも、かかるのも 自分自身だ。

娘よ、強く、大きく、羽ばたけ

蕨市議団ニュース

選択的夫婦別姓を国に求める、市民からの要望。

わたしは堂々と賛成します。

この要望は、自由に姓を選べるように求めるもの。夫など、どちらかの姓にしなければならない今のルールに付け加え、生まれたままのそのままの姓が良ければそれでもオッケー!  ってするってこと。

選択肢が広がる、この要望に反対する人もいる。

理解できないけど、

それならば明確に、堂々と、市民に反対の意を示しましょう。

市議会議員なのですから。

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中小企業応援 国の課題

中小企業家同友会の全国組織・中小企業家同友会全国協議会の石渡裕政策委員長らが、2019年度に向けた政策要望を日本共産党へ申し入れました。

↓ ↓

2018.07.13・赤旗日刊

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宣伝

集中豪雨被災者救援募金の呼びかけをしました。

西日本を中心とした記録的豪雨により、各地で土砂崩れや河川の増水・氾濫が相次ぎ、多数の死者、安否不明者をはじめ甚大な被害が発生しています。また、今後も被害の拡大が予想されます。

 

豪雨災害にあわれたみなさまに心からお見舞いを申し上げます。 また、亡くなられた方々に心から哀悼の意を表します。

 

日本共産党は、被災者救援のための募金を受け付けています。お預かりした募金は、日本共産党の政治活動のための資金とは区別し、その全額を被災者の救援に充てます。

 

募金は、下記の郵便振替口座に送金してください。

▼口座番号 00170―9―140321

▼加入者氏名 日本共産党災害募金係

※通信欄に「豪雨災害救援募金」と記してください。手数料はご負担願います。

 

ボランティア情報

日本共産党は、西日本を中心とした記録的豪雨による被災地でのボランティア活動を呼びかけます。

 

被災地では、死者や行方不明者、全壊家屋、床上浸水、床下浸水など被害は多数に及んでいます。とりわけ、岡山県広島県愛媛県は、深刻な被害に見舞われました。豪雨が去った後も、訪問活動、浸水家屋の泥だし、ゴミの片づけや収集、生活支援などのボランティア活動が求められています。

被災地では、自治体や社会福祉協議会が「災害ボランティアセンター」を開設し始めています。各地の「災害ボランティアセンター」の開設状況や留意事項、ボランティア保険の登録などについては、全社協のホームページを参考にしてください。

https://www.saigaivc.com/20180709/

 

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女性の健康

私の持論としては、子宮系の病気は生理用品でほぼほぼ予防できる。

と、思っている。

というか、実感している。

ずっと布で来ているが、使い捨てのこんなものをみつけた。

ひろがれ広がれ布ナプキンっ!

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うすいけど